2017年11月17日

広域化検討

世代をつなぐ農村まるごと事業に取り組んでいる活動団体役員が
天の川沿岸土地改良区に集まり広域化の協議をしました。

200ヘクタール以上の広域化が実現するように、
そして平成30年度からスタートできるように
検討委員会を設立することになりました。

世代をつなぐ農村まるごと事業の広域化会議
  
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2017年11月04日

コスモス観察会

世継老人クラブ主催の観菊会・コスモス観賞会が開催されました。
妻は自治会福祉委員の立場で準備や後始末に参加してくれました。

コスモス鑑賞と観菊会
  
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2017年10月13日

雑感 コスモスなど

世代をつなぐ農村まるごとの事業で植えたコスモスが見ごろを迎えています。
地域との交流を目的にした植栽です。

老人クラブでは以前からある観菊会に
コスモス観賞も行事に加えていただいています。

農地は国土であり国土保全は国の一大事です。
コスモス観賞を通じ、農地に、国土に、思いをはせていただきたいと思っています。

国を守る思いは神道から。
世継春日神社の宮総代を務めさせていただいていますが、
改めてその思いが強くなっています。

神道政治連盟滋賀県支部から推薦状をいただきました。
今回の選挙では為書もお届けいただきました。

感謝します。

コスモス
  
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2017年09月24日

排水路の泥上げ

午前中は排水路の泥上げ作業でした。
世代をつなぐ農村まるごとの事業です。

今年から重機やダンプは専門の業者さんにお願いしています。
作業は早く正確、しかも周辺道路の汚れもないということで出役していただいた皆さんも大喜びでした。

排水路浚渫

水路をせき止めようとするのですが、油圧操作盤の操作が間違っていて30分以上作業が遅れました。
同じ間違いが発生しないよう操作盤内にラベルを貼り付けてきました。

油圧操作盤
  
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2017年09月22日

用水路の現場確認

世代をつなぐ農村まるごとの事業で用水路改修を計画しています。
天の川沿岸土地改良区事務局の皆さんと共に現場確認をしてきました。

次郎町の用水路改修打ち合わせ
  
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2017年09月08日

金曜日

平日の処理を進めました。

会計処理
  
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2017年08月29日

業者さんと相談

田んぼの暗渠設置工事中の業者さんと相談してきました。
集落の真ん中を流れる水路の泥上げについてです。

暗渠工事
  
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2017年08月22日

水路泥上げの現場確認

9月に実施予定の水路泥上げ現場を確認してきました。

水路幅は3m、路面から水路底までは2mちょうどです。

新川浚渫計画
  
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2017年08月21日

重機の手配

9月の水路泥上げ作業用の
重機やダンプをお願いする専門家と協議してきました。

「日曜日は休むんや。引き受けられん」と意地悪を。
そこを何とか、と世間話をしながら頼み込んできました。
楽しい会話でした。
いつもありがとうございます。  
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2017年08月08日

活動報告チラシ

世代をつなぐ農村まるごと保全向上対策事業の活動組織「七夕の里」よつぎの
活動報告案を代表に確認していただいていました。

大人の出役写真を追加するよう指示をいただきましたので
修正して代表の確認後、自治会全戸分を印刷、
組長さんに配布していただくよう手配しました。

活動報告チラシ
  
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台風5号の被害は

まず、春日神社です。異常なしでした。

春日神社

農地の確認もしてきました。

農地

農道

排水路

氾濫危険水位を超え、氾濫の危険性が非常に高くなっていると発表された天野川です。

天の川

朝妻橋の橋脚に、流れてきた木や雑草などが引っかかっています。

朝妻橋

琵琶田川は流域面積があまり広くないので流れ込む水量も少ないようです。
流れは穏やかでした。

琵琶田川

一方、土川は長浜市側の水も集まってくることから勢いよく水が流れていました。
かつて、県の防災担当の方の講演で、
世継は天野川の氾濫を心配しているが、土川の方が問題だというお話がありました。
氾濫した土川の水が世継を襲うということです。

土川
  
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2017年08月07日

活動報告チラシ

世代をつなぐ農村まるごと保全向上対策事業の活動組織「七夕の里」よつぎの活動報告を作成しました。
全戸配布前に代表の確認を求めることにします。

チラシの作成
  
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2017年07月30日

水生生物観察会

30日は水生生物観察会でしたが外は雨。
ずいぶん心配しましたが9時ごろには雨も止み、
合宿していた子どもたちもいったん自宅に戻って
朝食を済ませてから、また集まってきてくれました。

琵琶湖博物館の方と滋賀県立大学の院生が講師です。
滋賀県湖北農業農村振興事務所、米原市農政課、
天の川沿岸土地改良区からもお手伝いに駆けつけていただきました。

子供たちは水路に入って魚やザリガニを追いかけていました。
採った生き物は、先生たちが分類して解説してくれました。

採取

説明

この川はきれいかな?

透視度計で川の水の透視度を水道水と比較しています。

透視度測定

最後はみんなで西瓜を食べました。  
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2017年07月28日

土地改良だより

土地改良だよりの表紙に
世継の魚のゆりかご水田が取り上げられました。

土地改良だより

世継ニゴロブナ親魚放流
  
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2017年07月25日

ふれあい8月号

農協の機関紙ふれあい8月号に魚のゆりかご水田の記事が掲載されました。

ふれあい8月号

  
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2017年07月13日

JAの広報誌「ふれあい」

JAの広報誌「ふれあい」に魚のゆりかご水田が取り上げられます。
原稿ができたのでチェックしてほしいとのことでしたので
少し意見を申し上げました。

農協広報誌の校正
  
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2017年07月09日

水生生物観察会

7月30日に実施する水生生物観察会用の魚網と水槽を調達してきました。

水生生物観察会の準備
  
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2017年07月02日

農地周辺のゴミ拾い

農地周辺のゴミ拾いをしていただきました。

農地周辺のゴミ拾い
  
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2017年06月25日

水路の掃除

私たちの担当する水路には大量の水草が繁茂していました。
クタクタです。

寺川

寺川1

寺川2

10日前の様子です。

寺川河道内水草

  
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2017年06月24日

魚のゆりかご水田

世代をつなぐ農村まるごとの事業として実施した「魚のゆりかご水田」です。

田んぼで生まれたコブナを排水路で網を持って待ちかまえ回収しました。
コブナは集落を流れる川まで運んで放流、
子どもたちは大きくなれと声を掛けていました。

コブナの回収

放流

回収したコブナ

6時過ぎから田んぼで準備を始めました。
流れの無い排水路に籠を入れてその上に網を置きました。
尻水戸を開け流れ出てくるコブナを確認、
子どもたちが集まってくる時間までにはコブナが一杯入っていることを期待して
毎朝の野菜出荷に向かいました。

準備万端これで良し

子どもたちに案内している時刻の30分前に戻ってみると、
なんと!排水路があふれています。
田んぼの排水口から水が逆流しています。

コブナの回収どころではありません。
設置していた網も流されてしまいました。
大慌てです。

大量の水

上流にさかのぼり原因を探すと、
なんと用水路からあふれた水がすごい勢いで流れているのです。

琵琶湖の水をポンプアップして用水としているのですが、
ポンプが稼働したことから水が噴き出したのです。
バルブを閉めました。
まだ流れ込んでいます。
そちらの上流のバルブを閉めてようやくコブナ回収ができる水位になりました。

30分以上農道を走り回りました。

集まってきてくれた保護者の皆さんと駐在さんに
事情を説明してからコブナの回収が始まりました。

大失敗かと心配しましたが、何とかなるものです。

生き物を育てる事業は大変です。
親ブナを放流した時からサギやトンビに狙われて全滅していないか心配して、
次は田んぼの中で計画通り卵を産んでくれたか心配、
稚魚の姿を見つけ喜んだものの、
水路溝畔にザリガニが開けた穴からの漏水で田面が見えるほど水位が下がり全滅の危機もありました。

今日の日を迎えることができホッとしています。

最後は駐在さんから交通安全のお話をしていただいて解散。

駐在さんのお話を聞く
  
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2017年06月20日

ホタルの看板

ホタルの時期も終わりましたので、
通学路に設置していた啓発看板を撤去しました。

ホタルの看板撤去
  
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2017年06月15日

天の川沿岸土地改良区

7月30日に実施する水生生物観察会の講師派遣を依頼するため
天の川沿岸土地改良区にみずすまし活動計画書を提出してきました。

みずすまし活動計画書

琵琶湖博物館や滋賀県立大学からも講師を派遣していただけるそうです。

「さて、きよたかさん」と声を掛けられました。
水路に水草が繁茂しているのでなんとかしろとのこと。
現地確認してきました。

寺川河道内水草
  
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2017年06月13日

魚のゆりかご水田

気になる魚のゆりかご水田です。
漏水で、いったんは田面が露出するまで水が抜けていましたので
コブナがいなくなったのではないかと心配していました。

畔を一周して確認。
コブナの姿を見つけホッとしました。  
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2017年06月12日

魚のゆりかご水田

魚のゆりかご水田に水がありません。
水口からは用水が入っているのですが、たまらないのです。

水路溝畔を確認しました。
大きな穴があいていて音を立てて水が流れていました。

膝をつき周囲の泥を寄せ漏水を止めました。
2か所です。

子供たちが回収するまで、コブナが残っていることを祈っています。  
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2017年06月10日

魚のゆりかご水田

魚のゆりかご水田でコブナの写真を撮ってきました。

コブナ
  
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2017年06月09日

世代をつなぐ農村まるごと

世代をつなぐ農村まるごとの
事務処理用ソフトの年間利用料を振り込んできました。

気になっているのは、魚のゆりかご水田です。
無事にコブナが孵化して育っているか心配で仕方ありません。
改良区へ別件の問い合わせでお伺いしたのですが、
開口一番「コブナが泳いでいましたよ」とのこと。
改良区でも心配していただいていたのです。

私も小さなコブナが泳いでいる姿を確認しました。
一安心です。
24日の観察会に向け力が入ります。

魚のゆりかご水田

ホタルを確認してきました。
時刻は20時30分です。
こちらは、以前確認できなかった水路でも見ることができました。  
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2017年06月08日

事業の調整など

世代をつなぐ農村まるごとの活動組織の書類などを作成してから、
この事業や世継まちづくり委員会の事業などの調整に走り回っていました。

某事業所を訪問したら、ある装置を前にお話が盛り上がっていました。
「おお!きよたかくん、ええ所に来た。これ、直らんか」

電源が入らないそうです。
電源ユニットのコネクター部分が膨らんでいます。
きっと断線だろうと思い持ち帰りました。

コネクターを割ってみました。
なんと短絡です。
内側の電線被覆が破れていました。
つなぎなおして修理完了です。

電源の故障修理

蛭子神社でおこなう、七夕飾りと短冊の祈願祭を案内してきました。

おうみ認定子ども園では、要件を切り出す前に
「待っていたんですよ。七夕飾りですね。毎年ありがとうございます」とのこと。
そして他の園にもこの取り組みを広げていただけるそうです。

今年は新たに郵便局も参加してくれます。  
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2017年06月06日

ホタル

「七夕の里」よつぎから、
集落の皆さんにホタルの生息地についての案内放送をしました。

今週いっぱいがホタルの飛ぶ期間と思われますので、
農業排水路まで見に行っていただくようにという案内です。

ホタルが出るところ
  
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2017年06月05日

農業排水路の調査とホタル

世代をつなぐ農村まるごとの活動として農業排水路の透視度調査をしてきました。
この時期でも大農家が田植えをしています。しかし排水は思いのほかきれいでビックリです。

透視度調査

また、ホタルの看板を設置してきました。
ホタルは、米原市のシンボルですが、地域環境のバロメーターでもあります。

ホタルの看板

ホタルが出るところ

夜8時ごろ確認してきました。
少し肌寒く風も強かったのですが水路ではたくさんのホタルが確認できました。
集落の皆さんに放送でも案内したいと思っています。  
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2017年05月28日

クリーン作戦

大勢の皆さんが農道周辺のゴミ拾いに集まっていただきました。

回収されたごみの中に「濁水は流しません」と書かれた啓発用止水板もありました。
ずいぶんしっかり見ていただいたと感謝しています。

クリーン作戦自治会長挨拶

子ども会の皆さん
クリーン作戦子ども会

女性の会の皆さん
女性の会クリーン作戦


  
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サツマイモ苗の植え付け

クリーン作戦の後は、サツマイモ苗の植え付けです。
子どもたちが大喜びで参加しています。

サツマイモの植え付け
  
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2017年05月25日

世代をつなぐ農村まるごとの事務説明会

わが活動団体からは3人が参加しました。

説明の最後に備品購入はリースと購入の安い方を選択しなさいとの内容が...。
リースにするとリース会社に支払う手数料や金利などが加算されて高額になるはず、
購入にしなさいということですか、と問いましたが、
それぞれの団体で判断しなさいとの答弁でした。

米原市役所では、ファイナンシャルリースをやめ
起債してでも購入する方針に転換したと聞いています。
これは、定期監査などでしっかり指摘してきたことが浸透してきたからです。

役所とこの活動団体では事情が異なるので、
この指導は混乱を招くのではないかと心配しています。

農村まるごと事務説明会
  
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2017年05月21日

魚のゆりかご水田

暗いうちからパソコンで看板の文章を作成してラミネートです。
パネルに貼り付けて杭にねじ止めしてから
魚のゆりかご水田の水口、尻水戸に設置しました。

大農家の田んぼをお借りして魚のゆりかご水田にしています。
社員さんが大勢ですので、
どの方が来られても間違いが発生しないようにとの思いで設置しました。

看板魚のゆりかご水田

夕方は、親ブナの囲いを撤去しました。

この囲いでは不十分だったようです。
サギにやられました。
3尾が浮いていました。
1尾は背中から血を流していました。
サギにつつかれたようです。
活動組織の代表に確認していただきました。

数尾は深みにいるのを確認しましたが、予定通り産卵してくれるか心配です。

6月24日(土)午前9時から、
集落の子どもたちを集め小ブナの回収と放流をします。
子供たちに提供するジュースを予約してきました。

親ブナの囲いを撤収
  
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2017年05月20日

魚のゆりかご水田

魚のゆりかご水田のスタートです。
子供たちが親ブナを放流してくれました。

放流

1尾から4万から8万粒の卵が産まれそのうち半分が孵化するそうです。
メスの親ブナは6尾、約30万粒の卵が産まれ15万尾のコブナが誕生します。
そして田んぼから川を下ったコブナは琵琶湖で大きくなります。

子どもたちが、この田んぼからコブナを回収して放流する日程を
6月24日9時と決めていただきました。

親ブナを供給していただいたのは、水産業を営む松岡さんです。
囲いの設置状況を見ていただきました。
これでOKとか。

親ブナを供給してくれた松岡さん

親ブナ

親ブナは冷水で産卵のタイミングを調整、
暖かい田んぼに入れることで産卵スイッチが入るそうです。
しかし今年は産卵の始まりが乱れているそうです。
さらに1日余裕を見てから囲いを外したほうが良いとのご指導をいただきました。

パトカーも到着

取材に来ていただいたのはJAレーク伊吹の広報担当の方です。
そして駐在さんも子どもたちへの交通指導でお越しいただきました。
6月24日にはさらに大勢の子どもたちが参加してくれるはずです。  
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2017年05月19日

魚のゆりかご水田の準備

魚のゆりかご水田の取り組みです。

私たちの集落では、農業排水が琵琶湖に流れ込まず、
用水として循環させています。
このため琵琶湖の魚の遡上は見込めないことから、
田んぼに直接親ブナを放流します。

産卵のタイミングを冷水温で調整した親ブナが、
明日の朝届きますので、子どもたちに放流してもらいます。

放流した親ブナは、その日の晩まで囲いの下で過ごします。
サギなどの食害があるからです。
夜になって囲いを開けると田んぼの中に泳ぎ出して産卵します。
1尾が数万個の卵を産みふ化率は半分ほどだそうです。

親ブナはサギなどの餌食になりすぐに姿を消します。

明日は、子どもたちに放流してもらいますので、
事務局員さんと囲いを設置してきました。

看板も設置しました。

ゆりかご水田

魚のゆりかご水田看板
  
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2017年05月17日

透視度測定

農業排水路の透視度を測定しました。

濁水防止が目的です。

以前のように大勢の農家で作業しているわけではありません。
大農家が大型機械で一気に仕上げてしまいますので、
排水路に濁水が流れ続けるということはありません。

透視度は濁っているところでも、40cm程度で、きれいなものです。
この測定器は透視度50cmまでですが、それ以上の排水路あります。

透視度測定
  
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2017年05月14日

交通指導の依頼

来週土曜日に開催する「魚のゆりかご水田、親ブナの放流」は、
子ども会の皆さんに集まってもらいます。

田んぼに行くには県道を横断する必要があるので、
駐在さんに交通安全指導をお願いいすることにしました。

お願い文書を駐在所に届けてきました。

親フナの放流チラシ
  
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2017年05月11日

魚のゆりかご水田

魚のゆりかご水田の案内を早朝より作成して、
議場に向かう前に活動組織の代表と子供会役員にお届けしました。

活動組織の皆さんへは事務局員さんに配布を依頼してきました。

親フナの放流チラシ
  
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2017年05月10日

さかなのゆりかご水田

田んぼでフナを産卵させ琵琶湖に返す取り組み「さかなのゆりかご水田」の実施調整をしました。

水田の協力を耕作者にお願いし、
親ブナの手配を天の川沿岸土地改良区にお願いしてきました。

親ブナ放流は5月20日(土)午前9時です。

ゆりかご水田の候補
  
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2017年05月09日

世代をつなぐ農村まるごと

世代をつなぐ農村まるごと集落活動組織の障害共済(イベント共済)の
年間契約をしてきました。

世代をつなぐ農村まるごとのイベント共済

魚のゆりかご水田候補地を確認してきました。

ゆりかご水田の候補
  
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2017年05月06日

各種団体長会議

夜は自治会館で各種団体長会議です。

自治会と農業組合の年間事業計画の発表後に各団体の発表がありました。

妻は福祉会の年間計画を発表し、
私は世代をつなぐ農村まるごとの活動組織とまちづくり委員会の代表に代わり
年間計画を発表して関係する団体に協力をお願いしました。

また、春日神社の宮世話として、
玉垣改修工事に伴う児童公園の利用制限について理解を求めました。

自治会館前の広場の雑草対策が話題となりました。
イベント前の草刈りに今までの除草体制では足らないほど雑草が茂っています。
近年除草剤は使わないことになっていますので、その可否が話題となり、
自治会役員会での協議をお願しました。  
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2017年05月04日

透視度測定

世代をつなぐ農村まるごとの事業です。
農業排水路を流れる水の透視度を測定してきました。

目盛りの付いた透明な容器に水路からくみ上げた水を入れます。
上からのぞいて容器の底にある十字のマークが見えるまで水を抜いていきます。
その時の目盛りを記録するのです。

田植えが終わるまで何度か測定して記録を残します。

透視度測定
  
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2017年05月02日

農協にて

朝一番から、農協で春祭りの集合写真の会計処理とさい銭の入金をしていると、
蛭子神社の宮世話さんも登場。
立て替え分をその場でお返しして精算完了です。

世代をつなぐ農村まるごとの活動組織が加入している障害共済の29年度加入のための処理を開始しました。
農協の窓口に28年度出役者数実績と29年度事業計画を提出してきました。  
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2017年04月27日

年間活動計画書

世継自治会の各種団体会議に提出する年間活動計画書を作成しました。
農村まるごとの活動団体と世継まちづくり委員会の2団体分です。

農村まるごとの活動団体の新年度申請書類をコピーして代表に届けました。
やっと私にとっての新年度が始まったといえます。  
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2017年04月26日

データーの修正

集落の農地データーを確認、
修正して米原市農政課に送りました。

市道拡幅で減少した田んぼの面積の修正です。  
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2017年04月23日

書類と格闘

一日中書類と格闘していました。
やっと完成したので取り急ぎメールで送りました。

代表印を押したものは、持参することにします。  
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2017年04月18日

書類作成

しばらく手が付けられていなかった書類作成を始めました。
やっと集中できるようになってきました。  
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2017年04月16日

世継自治会の通常総会

世継自治会の通常総会でした。

世継まちづくり委員会、世代をつなぐ農村まるごとの活動団体の報告、
そして春日神社の宮世話代表として玉垣改修工事等の連絡をしました。

議案審議は長引き、終わったのはお昼を過ぎてからでした。
自治会所有地の処分や活用についての議論で盛り上がり、
議案を否決するなど異例の展開です。

世継自治会通常総会
  
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2017年04月10日

集落周囲の確認

農地の確認をしてきました。
崩れてしまった尻水戸を田植えまでに補修する必要があります。

尻水戸

天の川の様子が一変していました。
河道内の樹木がきれいに伐採されています。
県の事業で伐採してもらいます、との米原市土木部長の説明通りです。
ご関係の皆さんに感謝。

天野川の雑木伐採

まちづくり委員会で維持管理している霞提の桜並木は順調に育っています。
大きくなってきました。

桜並木

桜
  
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2017年04月03日

年度初めの処理

今日も朝から各団体の年度初めの処理をおこなっています。

農協に会計処理で訪れたのですが、
玄関先のコンクリートの間にタンポポがありました。

ど根性タンポポとでも言うのでしょうか。

じいじ、タンポポ見つけた
  
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